2008年10月24日 歌人のふり・・・ 短歌 恋愛 ひとりごと 色の波 今宵も月に押し寄せし何を映しか群青の月あと少し 時を惜しんで語り合い針の速さに今日は小走り月みては 泣きて笑いぬわが顔はいつか一人になりてみる月
さとし君 2008年11月25日 02:19 こんばんは~。おせわになります。3首目、いいですね~。これから、遠くに旅たつ夫。。月が照る夜。。今後は一人で月をみるときには。。みたいな、感傷にひたれました。一番、感動したのは、一人と月の組み合わせでした。私達は、月からいろいろ教えられるんですね~。返歌は、弁解させてください。下書きナシの「速球」でした。(笑)
カロイ 2008年11月25日 22:09 こんばんは(^^)ガムみたい。。。ありがとうございます!ひとそれぞれ感じる想いは違うかもしれませんが、心に残ってくれたなら、それだけで嬉しいです(*^^)v返歌は、ひっそりと息づき続ける想いでしょうか?「誰か知るらむ」月は知っていますよねぇ。。。(^^)
この記事へのコメント
返歌『みる月を 鏡として わが想い
照らして泣かれね 誰か知るらむ』
3首目、いいですね~。
これから、遠くに旅たつ夫。。月が照る夜。。
今後は一人で月をみるときには。。みたいな、感傷にひたれました。
一番、感動したのは、一人と月の組み合わせでした。私達は、月からいろいろ教えられるんですね~。
返歌は、弁解させてください。下書きナシの「速球」でした。(笑)
↑で訂正お願いです。
泣かれね→泣かれぬ
なんといっても、3首は「ガム」みたいに、味わえば味あうほどに、みたいな歌ですね!^^
ガムみたい。。。
ありがとうございます!
ひとそれぞれ感じる想いは違うかもしれませんが、
心に残ってくれたなら、それだけで嬉しいです(*^^)v
返歌は、ひっそりと息づき続ける想いでしょうか?
「誰か知るらむ」
月は知っていますよねぇ。。。(^^)