弾む言葉

先日、そぼ降る雨の中、
柳家小三治さん、人間国宝ですね、落語をきいてきました。


柳家小もん、柳家小里ん、古今亭文菊、そして柳家小三治と。


火焔太鼓、
新年早々にきいた落語でも演目にあって。
火焔太鼓は絵本もあって、読み聞かせでも何回か読んでるし。
その人その人、それぞれの火焔太鼓があって、何度聞いてもなぁるほど!です。
火焔太鼓の通になっちゃう(笑)


それにしても、落語家の声の通りってすごいな、と。
マイクが何十センチも先にあるのに、なんの支障もない。
マイクなんてなくてもホールの隅々まで届くんじゃないの?って思える。


小三治さん、ますます元気に、楽しませてください!



で、
文菊さんの艶っぽさに降参!(#^^#)


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終わって、お茶でも・・・ってことになって、
せっかくだからデニーズへと。
なぜデニーズかっていうのは・・・その場で落語を楽しんだ人のみぞ知る!です(*^^)v


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