昔々はころころと

不意を衝き転びし痣の残る膝 痛みの主をそっとすり替え



昔々出会った二人のお話は ころころ鈴の音と重なり



いつの日か隣を歩く人ひとり 隣を歩くまたいつの日か



忙しいは
心を亡くす・・・。
「忙」
だからって逃げ出せないのが大人なんだよね・・・わかっているけど・・・さ^^;

・・・またひとつ年を取りました(*^。^*)

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