2011年10月01日 あかとんぼ 短歌 恋愛 ひとりごと 半年の悲しきことの多かりき 時は重なりあかとんぼ飛ぶ歓声の重なる空にあかとんぼ 静寂まといすぅ~と飛び行く朝晩の涼しさ。空の高さ。空色の薄曇り。あかとんぼ。秋の真ん中までもう少し。
さとし君 2011年10月03日 05:23 山田耕作の赤とんぼは、15で嫁にいった、子守の姉やからオンブされたときのあかとんぼでしょうか。。カロイさんなりに、人の心情や暮らしをあかとんぼに投影されてます創作ですね。そうです、このくにの地方の半年があかとんぼからみえてきます。
カロイ 2011年10月04日 02:03 さとし君、こんばんは。寒さが厳しくなってきましたね。体調崩していませんか?赤とんぼ、滅多に聞くこともなくなりましたが。情景の浮かぶ、いい歌ですよね。今年はいろんなところでいろいろな災害がありました。それでも季節は確実に巡ります。来年の春が明るいよう・・・。
この記事へのコメント
カロイさんなりに、人の心情や暮らしをあかとんぼに投影されてます創作ですね。そうです、このくにの地方の半年があかとんぼからみえてきます。
寒さが厳しくなってきましたね。
体調崩していませんか?
赤とんぼ、滅多に聞くこともなくなりましたが。
情景の浮かぶ、いい歌ですよね。
今年はいろんなところでいろいろな災害がありました。
それでも季節は確実に巡ります。
来年の春が明るいよう・・・。